プログラム(法人向け)
「整う」「内と外から観る」「想い出す」「つながる」「超えて含む」「アクティブホープ」
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組織を利益追求の道具としてではなく、ひとつの「生きている生態系」として捉え、短期的な成果だけでなく、地域社会や地球環境全体にポジティブな影響が還元されるサイクルをビジネスに組み込むことをサポートします。
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失敗を学習の機会に変え、個人の発達と組織の成果を可能とする発達指向型組織(※)への伴走を行います。
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社内外に対し、分かち合いと循環を可能とする共創型リーダーシップ/フォロワーシップの発揮支援、世代交代の支援を行います。
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思考だけでなく、自然とのつながり、身体感覚、直感をも大切にし、リーダーの自分らしさ、ウェルビーイング、セルフアウェアネスを深めるサポートを行います。
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上記を実現するための社内のチーム立ち上げ、推進、構造づくりまで伴走します。
※『発達指向型組織とは』:日々の業務を通じて、個人が発達していく(認知的、心理的成長)ことを組織の目的とし、文化として根付かせた企業形態です。弱さを隠さず開示し合い(ホーム)、それを組織全体で支援・フィードバックすることで(エッジ)、高いパフォーマンスと個人の成長を両立させます。
参考:ロバートキーガン著書「なぜ弱さを見せあえる組織が強いのか」
【ベースとなるソーシャルテクノロジー】:U理論 成人発達理論 学習する組織、プロセス指向心理学、マインドフルネス等



組織変容
関係性の変容
リーダーシップ/フォロワーシップ


リカバリー
インクルージョン
<実績>
□アクションラーニング型リーダーの育成
大手自動車部品メーカー/・大手人材サービス会社/・大手IT企業
□共創型リーダーの育成(幅広い層のリーダークラス):大手化学メーカー
□学習する組織づくり:大手シンクタンク/大手ITサービス子会社
□越境型事業推進向上:大手シンクタンク
□チーミング促進:エンターテイメント会社、地域密着型クリニックの多職種連携
□当事者意識の醸成:大手産業機械メーカー
□観察・傾聴力向上:大手シンクタンク
□ピープルマネジメントの向上:大手IT企業
□インクルージョン推進:大手空間総合プロデュース会社
□役員の意思決定支援:外資医療機器メーカー
□エグゼクティブコーチング:大手たばこメーカー他
□メンタルヘルス/グリーフケア:大手IT企業、大手外資系映像配信企業、大手機械メーカー
